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この差って何ですか?の最新炊飯器情報がすごい!機能満載で迷うよね!!

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10月18日放送のこの差って何ですか?では最新炊飯器を紹介していました。

もう、最新の炊飯器の機能が凄すぎて逆に迷ってしまうと思うのですが(笑)

しかも、この差って何ですか?の番組では家電芸人でお馴染みの土屋もでていて
とても詳しく説明してくれていました!

なので、そんな炊飯器について紹介していきます。

 

ということで今回は


●この差って何ですか?で紹介していた最新炊飯器とは?

このようなことを中心に話していこうと思います。

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この差って何ですか?で紹介していた最新炊飯器とは?

10月18日放送のこの差って何ですか?で最新炊飯器について紹介してくれていました。

もう、これから炊飯器を買おうと思っていた人にはもってこいな企画ですね!!

この差って何ですか?のスタジオには主要7メーカーの炊飯器が登場!

それぞれ説明してくれています。

 

で、今回詳しく説明してくれていたのは

「Get Navi」という雑誌の編集長の野村純也さんです。

また家電芸人の土田さんも説明してくれていましたね~

では一つづつ紹介してきます。

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 三菱

三菱では15通りの食感に炊き分けることができる炊飯器を紹介しています。

三菱の炊飯器、特に特徴的なのは内がまです。

 

なんと、炭でできているというんです。

炭の粉を焼き固めて作っているらしく、99,9%炭でできている釜。

 

最後の仕上げは職人さんがチェックしているようで、

1つ作るのに100日かかるといわれています。

 

こうすることで、金属の釜に比べて短時間で高火力で炊けるとのこと。

なので、かまどで炊いたような一粒一粒お米が立ったみずみずしいお米が炊き上がります。

 

さらに便利な機能として、
「炊分け名人」というものがあって
15通りもの炊き方を選択できると。

カレーやどんぶりに向いているといった表示もしてくれる優れもの。

すばらしい炊飯器ですね!

 

この三菱の炊飯器、この差って何ですか?では

8万6180円で紹介していました~

まあまあしますね。

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 タイガー魔法瓶

タイガーでは超スタイリッシュな炊飯器をご紹介。

タイガーの炊飯器も内釜を非常にこだわっていて、
なんと、土鍋だというんです。

 

この土鍋は三重県の四日市市で作られたという
由緒正しき地で作られた内釜。

土鍋となると、金属のモノに比べると保温が得意ということ。

 

お米をじっくり加熱して炊き上げることができるので
芯まで美味しいご飯が炊きあがるということ。

 

で、ちょっと変わっているのがモーションセンサーが付いているということ。

なんで、前に立つだけで液晶がついて、
ボタンがなくて液晶でタッチパネル式。

近代的なつくりとなってますね(笑)

 

このタイガーの最新炊飯器、この差って何ですか?では

12万740円で紹介していました。

お高いですね~

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 象印

象印は好みの炊き加減を記憶してくれる炊飯器をご紹介。

象印の炊飯器も内釜にこだわっていて、ただの鉄ではなくて
岩手県の南部鉄器を使用しています。

 

重量もハンパなくて、かなり重い内釜となっています。

 

鉄は熱を逃がしにくいので、炊飯器の中に熱がムラなく広がるということ。

なので、全体的にふっくらと炊き上げることができるそうな。

 

もう一つ便利な機能があって、
「わが家炊き選択」というボタンがあって、

ご飯を食べたあとにカンタンなアンケートをとるという機能。

それによって自然と自分の好みにあった
かたさやねばりのお米に炊き上がるというもの。

 

この象印の最新炊飯器、この差って何ですか?では

14万5310円で紹介していました~

またまたお高い炊飯器!

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 パナソニック

パナソニックでは46種類の銘柄を炊き分ける炊飯器をご紹介!

パナソニックの炊飯器も内釜にこだわりがあって、
ダイヤモンドの粒子がコーティングされているというもの。

 

そのため、少しデコボコしていて
沸騰させていくと、そこから非常に細かい泡が出るとのこと。

その泡がお米一粒一粒をしっかり加熱して
お米の甘みが強くなるということ。

 

さらに便利な機能として

銘柄の特性に合わせた炊き方を選択できるというもの。

 

さらに赤飯もつくることができます。

赤飯は通常だと半日はかかってしまうものだが、
炊飯に関しては46分で作ることができます。

 

そんなパナソニックの最新炊飯器、この差って何ですか?では

11万8800円で紹介していました~

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 東芝

東芝では40時間おいしく保温できる炊飯器をご紹介!!

この炊飯器の特徴としては、真空ひたしという技術があって
真空状態でお米をたくことができるというもの。

 

真空にすることによってお米に水分を入れやすくするらしいです。

なので、しっかり水分を吸い込んだご飯を炊くことができるので
ふっくらとご飯が炊きあがります。

 

また、保温も真空状態でやるので
40時間くらい保温してもご飯がおいしいままという。

そんな東芝の炊飯器、この差って何ですか?では

10万1240円で紹介してました~

10万越えは当たり前となってきてますね!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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この差って何ですか?の最新炊飯器 日立

日立では子供も安心な蒸気が出ない炊飯器をご紹介!!

この炊飯器の特徴として、「少量」というボタンがあって
1合、2合でも気軽に炊くことができます。

それくらいの少ないお米でもしっかりおいしく炊くことができるそうな。

 

また、蒸気がかなり抑えられていて
棚なんかでも置きながら炊くことができますね~

そんな日立の最新炊飯器、この差って何ですか?では

9万3830円で紹介されていました~

 


この差って何ですか?の最新炊飯器 アイリスオーヤマ

アイリスオーヤマでは2つに分かれる炊飯器をご紹介!!

この炊飯器にはユニークな機能があって
計り炊きというものがあります。

 

なんと、お米を炊飯器が自動で計ってくれて
最適なお水の量を教えてくれるというもの。

なので、計量カップでちょっと多くもったり少なくもっても大丈夫とのこと。

米や水の割合もいつでもバッチリですね!!

 

さらに水の量は液晶でカウントダウンしてくれるので
水の量もわざわざ計る心配がありません!

なんと便利な炊飯器なのでしょう!!

 

さらに取り外せることができるので
炊飯器をテーブルの上に持っていくこともでき、

分離した下の部分はIHとして鍋なんかを加熱することができます。

 

そんなアイリスオーヤマの最新炊飯器、この差って何ですか?では

2万6780円で紹介していました~

前までの炊飯器と比べるとかなり安く感じますね!!

 

 


さいごに

今回はこの差って何ですか?で紹介されていた最新炊飯器について紹介していきました!

かなり便利で美味しく炊き上がる炊飯器ばかりでした。

これから炊飯器を買おうと思っている方は参考にしてみてください♪

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