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高畑裕太の被害女性が告白!週刊現代で真相が明らかに!!

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高畑裕太被害女性週刊現代で取材に応じて初告白していますね。

その高畑裕太の被害女性の告白によれば
真相は完全に高畑裕太がウソをついていたことになりますし

週刊ポストが報じた内容も疑問に思うことが多い。

 

いったいどちらが真実なのか?

そのあたりについて調べてみました。

 

ということで今回は


●高畑裕太の被害女性が告白した事件の真相とは??

このようなことを中心に話していこうと思います。

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高畑裕太の被害女性が告白した事件の真相とは??

高畑裕太の被害女性が週刊現代の取材に応じていましたね。

高畑裕太の事件はもう示談が成立してしまったので
真相がどうなっているのか、もう闇の中といった感じです。

 

当初は完全に高畑裕太が悪者として扱われていましたが
だんだんと、高畑裕太がはめられてしまったと、そんな感じで印象が変わっていきましたよね。

 

被害女性が実は美人局で大金を得るためにやっとという感じで
週刊文春でも取り上げられてしまったのですね~

 

いままでは一方的に高畑裕太の弁護士のFAXとかで被害女性のコメントがなかったんですね。

で、今回週刊現代による被害女性の告白を聞いてみると、いままで思い描いていた真相が変わってきました。


週刊現代で明かした被害女性の告白!

では、ここから週刊現代で明かした高畑裕太の被害女性の告白を紹介していきます。

まず、高畑裕太のFAXや週刊文春の記事を読んで、まるで自分が悪者のように扱われているのにひどく動揺している感じで
二度目のレイプを受けているように感じたとか。

 

まず、週刊文春に記事の内容。

被害女性が高畑裕太の誘いにのって、合意の上での性行為だった。

 

このような形で書かれているのですが、
この記事の内容が完全に高畑川側の供述に依存しているもので
被害女性の話とはまるで食い違っているというもの。

 

そもそも、供述の内容が外部に流出することがないということで
誰がリークしたものかもはっきりしていません。

さらに週刊文春では被害女性の服装が黒いTシャツにジーパン、エプロン姿だったと書いてあります。

 

しかし、被害女性がいうにはそんな恰好はしていなくて、他の従業員と同じ、白いブラウスに制服のベスト。
その上にVネックのセーターに下は黒のスラックスというもの。

 

たしかに、ホテルのフロントでTシャツにジーパン姿ってみたことがないですよね。

私も何度かホテルに宿泊したことがありますがそんな人がフロントに立っていることなんて考えられません。


歯ブラシをもってきて

高畑裕太の事件が発覚してから、歯ブラシを持ってきて!ということで呼び出した。

このように報じられていましたよね。

 

その後、週刊文春では「歯ブラシが欲しいんじゃなくて、部屋に来てほしいんです!」
と叫ぶ高畑裕太に根負けして仕方なく一緒にエレベーターにのって同意のもとキスもしたと。

 

これもまた、被害女性は否定していて、

酔っ払ってしつこく絡んでくる高畑裕太が
「5分後に歯ブラシを部屋にもってきて。」と。

 

あまりにしつこく絡んでくるから、
仕方なくわかったといい、
自分が休憩にはいる途中に渡して自分の部屋に戻ろうと。

 

そのように考えて部屋に歯ブラシを持って行ったそうな。

なので、一緒に高畑裕太とエレベーターにのった事実もないとのこと。

 

というか、基本的にお客様と一緒にエレベーターに乗るのは
鍵をなくしたとき以外ないらしいですね。

まあ、この歯ブラシを持っていくと判断したことに被害女性も今となっては悔やんでいるそうですが。

 

たぶん一般のお客様ならそんなことはしなかったはずだが、
知名度も高い芸能人ということもあって、
まさか襲われるなんて夢にも思わなかったそうです。

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どうして助けを呼ばなかったのか?

部屋で襲われてしまった被害女性。

当初、私もなんで助けを呼ばなかったのかな?って疑問に思っていました。

 

叫んだり暴れたりしていれば誰かが異変に気付いてくれたのではないかな?と。

これも被害女性がいうには、
突然豹変した高畑裕太に恐怖心があったから。

 

ちょうど、高畑裕太が保釈された時に見せた睨みつけるような目つき。

それ以上に怖い表情で襲ってきたことへの恐怖と
圧倒的なチカラで押さえつけられた恐怖。

それもあって声を出すことができなかったと。

 

さらに、自分のことでホテルに迷惑をかけるという思いもあって
助けを呼ぶことができなかったそうな。

 

まあ、突然のことで頭がパニックになっているということもありますしね。

 

で、高畑裕太はゴムもつかないで挿入。

もちろん抵抗はしていたようで、合意なんかしていなかったそうです。

 

生理だからとウソをいっても聞く耳をもたず、
逆に生理だから大丈夫と中に出されてしまったようです。

 

事が終わるとすっきりとした様子で寝る高畑裕太。

被害女性は逃げるように部屋からでてトイレで震えて泣いていたそうです。

 

その後、もう1人のスタッフに体調が悪いと説明して早退したそうです。

 

当然のことながら高畑裕太側との証言とはまったく逆ですよね。

それどころが週刊文春の記事とも食い違った告白となっています。

 

もう、示談が成立してしまったことでこの事件が正式に解明されることがなくなってしまいましたが
もしも本当に被害女性の言っていることが正しいとしたらヒドイ話だと思います。

この被害女性は一生消えることのない傷を負ってしまったんですから。

 

次週の週刊現代では警察に通報したという知人男性のことについても
真相を明らかにしてくれるそうです。

楽しみですね。


さいごに

今回は高畑裕太の被害女性が週刊現代で告白した内容について話をしてきました。

まさに真相は闇の中といった感じですが、
いままで被害女性の意見が一切ない状態だったので
今回の告白は非常に興味深いですね。

こういう話を聞くと、やっぱり悪いのは高畑裕太なのかな?と思ってしまいます。

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