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丑嶋馨の彼女とは?過去や強さも気になる!!

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ウシジマくんの主人公、丑嶋馨彼女はいるのでしょうか?

また、丑嶋馨の過去強ささんかも気になってきますよね。

 

なかなか謎の多い丑嶋馨ですが、いろいろと調べてみました。

 

ということで今回は


●丑嶋馨の彼女とは??


●丑嶋馨の過去とは??


●丑嶋馨の強さとは??

このようなことを中心に話していこうと思います。

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丑嶋馨の彼女とは??

さてさて、丑嶋馨といったら冷徹な男で、女性を匂わすような行動は一切ありませんよね。

でも、なかなかかっこいいし強くて金もある。

 

そんな丑嶋馨を好きになってしまう女性はいっぱいいるかと思います。

 

で、気になるのは丑嶋馨に彼女はいるのか?ということ。

いろいろと調べてみたのですが、どうやら丑嶋馨には彼女はいないようですね。

 

というのも、カウカウファイナンスのナンバー2である柄崎が
丑嶋馨に彼女がいないっていっていますね。

 

さすがにカウカウファイナンスの社員でも社長に

「彼女いるんですか??」

なんて聞くことはできないんでしょうがね笑

 

でも、風俗に取り立てのいっても、自分が風俗で遊んだり
女性に対してエッチな目で見ていたりといったことが一切ありません。

 

なんだか人間をダメにしてしまう欲望を間近で見ているからこそ、
そんなところに興味がいかなくなってしまったロボットかのような丑嶋社長です。

 

きっと丑嶋馨に彼女はこの先もできないのでしょう。

結婚にも興味がなさそう。

その割に家に帰ったらウサギがいっぱいして異常な愛を注ぎ込んでいますがね~

 

ちなみにこのウサギは亡くなった母親がウサギが好きだったということで
丑嶋も今でも大事に飼っているみたいです。

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丑嶋馨の強さとは??

丑嶋馨といったら異常な強さでも有名です。

とにかくケンカでは負けない強さを誇っています。

 

筋肉隆々でどんな債務者にも容赦をしません。

 

やはりヤミ金ということで力づくで借金を踏み倒そうとする輩もでてくるのですが、
丑嶋馨はことごとく返り討ちにしてしまいます。

ヤクザのハブという人物にナイフを顔に突きつけられても
まばたきをすることもしないそうな。

 

「おまえ本当に強いんだな」

とハブも思わず驚いてしまうほど。

 

ただ、そんな最強な強さを持っていると思われる丑嶋馨でも
自分よりも強い!と認める人物が現れます。

それが肉蝮というワケのわからん名前の男。

かなり思考回路がぶっ飛んでいる男で
夏でも厚いコートを着込んでフードまでかぶってしまうというやつですね。

 

肉蝮に対して丑嶋馨は車で引いてから腕をへし折るという仕打ちをしてしまいます。

さすがに降参する肉蝮ですが、
タイマンではおまえの方が強いと丑嶋馨が認めていますね。

 

過去になにか格闘技を習っていたエピソードもないので
自己流でそこまでの強さを手に入れたのかもしれません。


丑嶋馨の過去とは??

ウシジマくんの漫画では丑嶋馨の過去のエピソードに触れられている部分あります。

中学時代のエピソードになるのですが、

中学2年生に時に転校してきた丑嶋馨は反抗的な態度をとっていたために
同じクラスの数人にリンチされることに。

 

さすがに一人ではかなわない丑嶋馨ですがその後、一人一人にきっちり報復をしていきます。

この辺りがさすがですが、今のナンバー2の柄崎もそこにいたのですが、
柄崎にもきっちり報復をしていきます。

 

そんな柄崎から、助けて欲しいといわれる丑嶋馨。

なんでも鰐戸先輩にボコられるということ。

 

そんな鰐戸先輩を返り討ちにするべく準備をしているのですが、
その時に丑嶋馨がすんでいるというアパートにいくんですね。

そこで飲んだくれて寝ている父親がいます。

 

かなり荒れた部屋で、
そこの話で丑嶋馨は父親との愛人の間で生まれた子供であることがわかります。

そんな母親はどういう理由からわかりませんんが亡くなっています。

 

母親が大事にしていたというウサギをもって部屋を出て行くという過去がありました。

こんな父親がいるから丑嶋は彼女を作ることもできないくらいに女性に興味がないのかもしれませんね。

 

ということなので、
丑嶋馨には飲んだくれた父親がいて
母親は父親の愛人ということ。

そんな母親は亡くなっている。

母親はウサギを大切にしていた影響で今でもウサギを飼っている。

このような過去がわかりました!


さいごに

今回は謎が多い丑嶋馨の彼女や強さ、過去について話をしてきました。

なんだか、映画もファイナルということだし、
なんとなく漫画も終わってしまうような雰囲気。

ちょっと寂しいですが、とってもいい作品に出会えて感動でございます。

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