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衣笠秀喜と信州申まつりの実態とは?大麻のためのフェスだった??

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大麻所持で逮捕された衣笠秀喜信州申まつりの実態が気になるところ。

またまた大麻での逮捕ということですが
今回は22人もの集団が大麻に関わっていたとして大変な騒ぎになっています。

 

主犯と思われる衣笠秀喜は音楽フェスを通じて大麻のコミュニティーを作っていたといわれていますが、最近行われていたのが衣笠秀喜主催の信州申まつりです。

信州申まつりでも裏で大麻が使用されていたのでしょうか?
その辺りが気になるところであります。

そんな衣笠秀喜と信州申まつりについて調べてみました。

 

ということで今回は


●衣笠秀喜とは??


●信州申まつりで大麻は使われていたの?

このようなことを中心に話していこうと思います。

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衣笠秀喜とは?

衣笠秀喜は集落で大麻を栽培していた一人になりますね。

今回の大麻事件では、音楽イベントを主催して大麻のコミュニティーを形成していたとありますが、主に音楽イベントを主催していたのが衣笠秀喜だと思われます。

 

で、衣笠秀喜と一緒に妻も逮捕されていて、二人とも容疑を認めております。

もともと横浜の出身で高校までは横浜にいることがわかっていますね。

 

で、2010年に長野県の池田町にあるひふみ林業に就職していることから
2010年ころから大町市に移り住んできたものと思われます。

 

フェイスブックを見る限り、男の子までいるようで、
この先の男の子の成長も気になるところ。

今回、大麻を使用していたと思われる信州申まつりでも積極的に
フェイスブックなんかで参加を呼びかけています。

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信州申まつりで大麻は使われていた?

もともと信州申まつりは
12年に1度、申年がすべての干支に遊んでもらうためのまつりとしてある
伝統的のものなのだそうです。

 

で、どうやらそんな信州申まつりで2016年は衣笠秀喜が主催していたと思われます。

 

信州申まつりでは500円以上のカンパで米五合を配っていたり、
焚き火台や薪を提供し、かなりの人数が集まったのではないでしょうか?
フェイスブックでもカンパが多く集まったようなことをコメントしています。

薪割り体験なんかもやっていて出店も多く出店していたようです。

 

そんな盛り上がった祭りの裏では大麻が使用されていたという。

すでに、大麻を所持、使用していたことは認めているので
問題になっている信州申まつりでも大麻は仲間内で使われていたのでしょう。

 

真剣に音楽フェスに参加していた人からしたら残念なことだと思いますが。

きっと、今回音楽フェスに参加したグループも大麻使用を疑われてしまうことでしょう。

悲しいことですね。

 

まだ、大麻を使用しているとされる22人すべての情報が出てきていませんが
大麻について否定している人もいます。

もともと、今回の地域では昔は大麻を栽培していたようで
大麻を育てる環境は整っていたようですね。

 

そんなところで堂々と大麻を栽培して使用するとは。

地元住民からも怒りの声が上がっています。

 

過疎化が進んで補助金制度まで用意して人を集めていたのに
これでよりいっそう過疎化が進んでしまうことでしょうね。


さいごに

今回は長野県で大麻所持の疑いで22人もの人数が大量に逮捕されたということで
主犯に近いとされる衣笠秀喜についてや
大麻コミュニティーの形成に使われていたとされる信州申まつりについて話をしてきました。

これだけの人数が逮捕されたということでこれからも
いろいろと新しい情報が出てくることでしょうから注目していきたいと思います。

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