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ヒガンバナ 2話のネタバレや感想の紹介!堀北真希のコスプレがやば!!

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ヒガンバナ 2話が放送されたので、ネタバレ感想を紹介しようと思います。

ヒガンバナの2話では父親の誘拐がメインで事件が進行していきました。

注目はやはり、堀北真希さんのコスプレではないでしょうか??

 

ということで今回は


●ヒガンバナ 2話のネタバレや感想の紹介!!

このようなことを中心に話していこうと思います。

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ヒガンバナ 2話のネタバレや感想の紹介!!

さて、ヒガンバナの2話を見たのでそのネタバレや感想を紹介していこうと思います。

 

今回の2話は有名な弁護士であり家族の父親が誘拐されて身代金を要求されるという事件。

そして、高額なお金を要求されるのですが
そのお金の受け渡しが娘の女子高生が指定されることになります。

普通、このタイプの誘拐身代金事件では
娘が誘拐されて親がお金を持っていくパターンが普通ですが
なんだか逆なパターンとなっていますね。

 

しかし、警察は事件を解決するためには
本当に娘を送ってしまうとダメだと判断して
警察官である来宮渚に高校生の制服を着せて
事件現場に向かわせることに。

 

まあ、童顔な堀北真希さんは
なんなく高校生の制服を着こなしてしまいます。

その姿がなんともかわいいこと。

で、犯人の要求にしたがって行動するのですが
店で万引きさせたり本屋で本を破らせたり
トイレで下着を脱がしたり。

謎の行動をすることになる来宮渚。

 

最後に人気のない建物に連れていかれますが
そこでシンクロして強い思いをシンクロしてしまい気絶。

 

ここで犯人が姿を現わし、
来宮渚がやられると思いきや、なぜか無事に生還という流れ。

 

実は、その来宮渚が倒れた場所では
一年前に誘拐された弁護士の娘と同級生の女性が
事故でなくなっている現場だった。

なにか今回の事件と関係があるとよみ、捜査することに。

 

そこで分かったのは、弁護士の娘が一年前までかなりのワルで
ある女性をいじめていたということ。

 

そのいじめにあった女性が
先ほどの現場で事故死していたことがわかった。

 

さらに、その娘を問い詰めると
亡くなった女の子が
自分のせいで亡くなったことも明かす。

結果的には自殺だったのだが、
そのことを弁護士の父と母親も隠していた。

 

どうやら、事件の犯人は
そのことを世間に公表してほしくて
誘拐事件を起こしたようだ。

 

初めは娘が直接過去の事件について話すつもりだったが、
娘がかわいそうと母親が会見にでる。

その会見を見た犯人は無事に父である弁護士を開放。

 

犯人は見つかっていないが、
なんとか事件は解決した。

その後、外を歩いていた来宮渚の目の前にタクシーが止まる。

そのタクシーには助手席に女性も乗っている。

なんと事件の犯人は自殺した娘の両親だったとわかる。

 

身代金も来宮渚に返し、自分たちは自首すると。

娘の事件を明らかにして世間にしってもらうことが目的だったんですね。

ちょっと最後は泣ける感じで終わりました。

 

なかなか、今回も見ごたえのある内容でした。

相変わらず、捜査7課の女性陣は息ピッタリで
女子トークが面白いし、

DAIGOと堀北真希のツンデレトークも面白いし。

ところどころ笑えるシーンがあるのがこのドラマの魅力ですね。

 

でも、DAIGOが演じるジャーナリストは
来宮渚についてなにかを隠しているんですよね。

 

なんらかの恨みももっているようなシーンが
1話も2話も出てきます。

このジャーナリストの秘密がすごく気になります。

 

今回はヒガンバナ 2話のネタバレや感想について紹介しました。

また次回も楽しみです♪

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