気になるトレンドニュースをいち早くお届け!

いつ恋 5話の感想やネタバレを紹介します!

yjimageAT8C8XSG

いつ恋5話が放送されたので
5話の感想ネタバレを紹介していこうと思います。

 

音に好きという気持ちを伝えてしまう練。

それでも木穂子と別れる気はないようで
かなり気まずい関係となってしまいました。

 

遂にいつ恋の第一章が終了するということで
どのような展開が待っているのか楽しみです!

 

ということで今回は


●いつ恋 5話のあらすじやネタバレ


●いつ恋 5話の感想


●6話の予告

このようなことを中心に話していこうと思います。

 

スポンサーリンク
 




【いつ恋 5話のあらすじやネタバレ】

 

【練のじいちゃん】

音のことを呼び出して望遠鏡で夜空を見せてあげる朝陽。

片思いなんかしてないで自分のことをすきになりなよ。

そしたら両想いでプレゼントしてあげられる。

とあいかわらずチャラ発言。

 

しかし、音は一度好きになった人を忘れることができない。
もともと好きになってもらいたくて好きになった訳ではないから。

とあいかわらずの純粋発言。

「僕も」と朝陽は返す。

 

練が配達の仕事をしている。

練たちが配達でマンションのエレベーターを止めていることに
腹を立てた住人が練に土下座するように強要。

そこに先輩の佐引が現れて土下座をし、事なきを得る。

 

佐引は、こんなの「あいつばかだなぁ」と思いながらやってればいいんだとアドバイス。

佐引先輩がちょっといい人に気持ちが入れ替わったのかな?

 

音は職場で昼飯を食べながら資格をとるために勉強している。

しかし、その音のもとに雇用期間が終わって
雇用の更新がされないメールが届いてしまう。

働いている施設の所長に事情を聞いてもまともに話を聞いてもらえない。

 

一方で練は小夏からじいちゃんが転んでけがをしたことを聞く。

実は練の田舎では過疎化が進んでいて
食料を買う場所もなくなりかなり遠くまで行かなくてはならなくなっていた。

 

じいちゃんは数年前から買い物のために片道1時間もかけて歩いてお店にいっているという。

それが心配になって会社に休みをとれないか聞いてみても
相手にしてもらえない。

 

【音の契約更新】

静恵ばあちゃんのところに寄った練。

そこにはたまたま音も来ていた。

 

かなり気まずそうな二人の仲を戻そうとしてか、
静恵さんは寝ますと二人っきりにしています。

じいちゃんのことを聞いた音は練に帰ってあげればという。

が、練は仕事も休めないし
東京でなにもしていないから田舎には帰れないと。

 

音は少なくとも私は引っ越し屋さんに助けてもらった話す。

その言葉に刺激されたのか、練は田舎までの帰りのバスの料金と
自分の所持金を確認する。

 

音は職場で契約の更新が継続されたことを聞く。

なんと朝陽が本社に頼み込んでくれたらしい。

朝陽にお礼を言いに行くが朝陽の姿がない。

 

所長が話すには、音の契約を継続させるために
自分が本社の研修にいくことになったそう。

その研修というのは
リストラ候補の人間がいく研修のようだ。

 

【練と佐引】

会社の頼み込んでなんとか一日だけ休みをくれないか頼み込む練。

社長は佐引がオッケーしてくれたら休んでもいいという。

 

練は佐引に頼む。土下座してたのんだらいいという。

土下座をする練に佐引はなぜか練の田舎の話をする。

 

どういうわけかやたらに練の田舎のことに詳しい佐引。

思えだけ帰れてずるいと言い残して佐引は立ち去る。

 

音は朝陽が研修としていっているところにむかう。

朝陽は本社で大量の車の洗車を一人でやらされていた。

それを手伝う音。

 

洗車の作業は夜になるまで続き、朝陽は車で音を送りかえすことに。

向かった先は静恵ばあちゃんの家。

 

家の前まで着くと、練がたまたまドアから出てくる。

その場に立ち尽くす音。

 

朝陽もなにかを察知したかのような顔をする。

そこに木穂子も現れて四人で家に入る。

その光景を小夏と晴太が遠くでみていた。

 

【木穂子と音】

練、木穂子、音、朝陽は家で芋煮をつくることに。

なかよく料理している練と木穂子をみてちょっとつらそうな音。

 

その様子を察知して朝陽が気にかけるが
いいんですと話す。

たまたま木穂子と音が二人っきりになる。

 

なにを話していいかわからない音。

なにげない会話をしているうちに
木穂子は一年前に練が音のために北海道にいっていたことを知る。

 

木穂子は何もきにしていないと話すが
音はかなり気まずそう。

 

【凍り付く雰囲気】

和気あいあいとするなか、5人で芋煮を食べようとする。

そこに晴太と小夏がくる。

晴太と小夏も座らせて6人で芋煮を食べようとするなか、
晴太が木穂子が職場で浮気をしていることを話してしまう。

雰囲気が一気に凍り付く。

 

話を変えようとする音に小夏がかみつく。

こんなの全然楽しくないと話す小夏。

音は練のことが好きなクセに、
練は音のことが好きなクセに
木穂子は浮気していたクセに

みんな上辺だけ楽しくしようとして
一枚剥がせばドロドロ。

 

練のことを好きっていいなよ。と言う小夏もまた
号泣してしまう。静恵ばあさんは泣いている小夏をどこかに連れていく。

 

晴太も帰り四人だけに。

結局芋煮は食べたのか、四人も帰ることに。

 

木穂子や音は練に話しかけることなく帰る。

練もまた、みんなが帰ったあと、その場に立ち尽くす。

 

【月日は流れ】

田舎に帰る日になった練。

木穂子からの連絡がないようで、
心配の留守電をする。

 

家を出るとドアのところにノートがあった。

音が練のために書いたノートで
足を怪我したじいちゃんを介護できるように
介護の方法が書かれていた。

 

最後に「いままでありがとう」と書かれている。

音は静恵ばあちゃんの家にいる。

 

静恵ばあちゃんについていかなくていいの?と言われるが、
もう会わないと決めたことを話す。

きっとこの恋を思い出していつか泣いてしまうと思っていた。
と音は話す。

 

じいちゃんの家についた練。

じいちゃんのことを心配して
家の修復や風呂をたく。

 

東京のことが嫌になったのか?といわれ
そうではないと。

東京のことがすきだから帰ってくれた。

これからじいちゃんと暮らしていきたいようなことを話す。

 

じいちゃんが風呂に入っている中、家に誰かやってくる。

小夏だった。

そのことを知った練は小夏と話すわけではなく
家に入れる前にぴしゃりとドアを閉めてしまう。

 

それからしばらく月日がたつ。

2016年の1月。

 

音はいまでも介護施設で働いている。

役職も上に上がっている様子。

 

練は、田舎ではなく東京にいる。

かなり以前とは風貌が変わっていて
東京のできる男のような雰囲気になっている。

以前のような気の弱そうな練ではない。

 

ここでいつ恋の5話が終了。

 

【いつ恋 5話の感想】

5話でついに第一章が終了しました。

いろんな思いが行き交う5話。

 

思ったことは、とにかく練がモテること。

でも、練の優しさが知らず知らず女性を傷つけてしまっていた。

そのことに気づかされる芋煮会。

 

練を愛する小夏が楽しいパーティーを一気に凍りつかせるシーンは
迫力があってよかったです。

なかなかあそこまで言える人っていませんが、
本当に練のことが好きだからこその発言だと感じました。

 

晴太の気持ちがよくわかりませんが。

小夏が好きだから小夏の恋がうまくいくように応援する。

う~ん、なかなか変わった性格をしております。

これも音が言っていた、
恋をしているけど、相手の人に好きになってもらわなくてもいい。

と同じ考え方なのかな?

 

佐引先輩もいつの間にかちょっといい人になってるし。

柿谷運送の女社長はいまだにどうも好きになれません。

あの会社はそのうち廃業しちゃうんじゃないのかな??

 

チャラいようで純粋に音に恋する朝陽。

練のことを一途に思っていたが
そんな恋を断ち切る音。

 

でもまだ、あの桃の缶は捨てられずにいるのかな?

5話は第一章のクライマックスとあって
見どころがたくさんあって楽しかったです♪

 

【6話の予告】

ついにいつ恋第二章のスタートとなる6話。

木穂子と音が仲良く話をしている。

 

そんな音は朝陽に後ろから抱きしめられて結婚しようと愛の告白。

それでも練のことを忘れられないのか、音は練を探している。

 

練は仕事のない人に仕事を提供する仕事をしているようだが
ちょっと危険なにおいが。

取り戻せない、5年の空白。

衝撃の再会!?

 

【さいごに】

今回はいつ恋 5話の感想やネタバレについて話してきました。

いやぁ、ついに第一章が終わりましたけど、
ラストの練の変わりように動揺しっぱなしです。

練に何があったのか本当に気になる!

6話も楽しみです。

スポンサーリンク



この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

いつ恋 4話のネタバレや感想を紹介します!

いつ恋 3話のネタバレや感想の紹介!!

いつ恋 2話のネタバレや感想の紹介!!練と音は出会えるのか!?

いつ恋1話のあらすじや感想!西島、印象悪すぎやろ!!

いつ恋のキャストを紹介!主題歌や挿入歌も気になる!!

スポンサーリンク



関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログランキング

にほんブログ村

にほんブログ村 芸能ブログへ