気になるトレンドニュースをいち早くお届け!

ショーンKの学歴や高校は?週刊文春で語った真実が発覚!!

image

ショーンKさんの学歴詐称やら整形疑惑で大注目を集めていますね!

ショーンKさんの学歴やら高校やらなにが真実なのかよくわからない状況ではありますが
3月24日発売の週刊文春では新たな疑惑も浮上しているワケで
これからもどんどんとショーンKさんのウソが発覚してくることでしょう。

 

とりあえず、学歴や高校といった疑惑のまとめや
週刊文春で語られたことをまとめてみました。

 

ということで今回は


●ショーンKの学歴や高校のまとめ


●週刊文春の最新号で語らえた新事実とは??

このようなことを中心に話しをしていこうと思います。

スポンサーリンク
 





ショーンKの学歴や高校のまとめ

さあ、ウソで塗り固められたショーンKさん。

もうワイドショーが大好物なネタということで
連日報道されていますよね。

 

さてさて、そんなショーンKさんですが
学歴や高校などなにが真実でウソなのか
いまいちわからなくなってきているので

ここでまとめてみようと思います。

【テンプル大学卒業?】

このことについては、日本の高校を卒業したというのが
真実のようですね。

ちなみに高校名は真和高校です。

 

真和高校は熊本の私立の共学校で
県内13位、全国641位といった感じの高校です。

 

【ハーバード大学院(MBA)卒?】

これに関しては、オープン授業を三日間だけ受けただけのようです。

 

【パリ大学留学?】

これに関しては、オープンキャンパスに行っただけのようです。

 

【経営コンサルタント?】

これに関しては、実態のないペーパーカンパニーであったようです。

 

【米国人親から生まれたハーフ?】

これに関しては、純粋な日本人のようです。

【ショーン・マクアドル川上?】

これに関しては川上伸一郎というのが本名です。

 

【世界7箇所にコンサル会社がある?】

これに関しては、実態はないようです。

しっかりと語ることができる実績がないようで
渋谷にあるオフィスというのも月3万円のレンタルオフィスであったことが
わかっています。

 

【共同経営者にジョン・G。マクガバン氏がいる?】

まったく関係のない人物であり、彼らの写真を無断で使用していたそうです。

 

(ここまで)

 

このようなことがわかっています。

さあ、どこまでウソがでてくるのか。

週刊誌もこんなおいしいネタを見過ごすこともないでしょう!

 


週刊文春の最新号で語らえた新事実とは??

さて、3月24日発売の週刊文春では
ショーンKさんが150分にもわたって
週刊文春の記者に疑惑について激白しています。

 

上記と重なる部分がありますが
その内容についてもまとめてみますね。

 

【新証言1 名前について】

ショーン・マクアードル川上の名前の由来について語っています。

“ショーン”に関しては

伸一郎が変化してショーンと呼ばれることが多かったので。

ウィリアムがビルになったりするのと同じです。

このように語っています。

まあ、外国で呼び名が伸一郎からショーンに変わったということですね。

 

“マクアードル”に関しては

父は公務員で、いろんなところに転勤していて、
小学校の終わりか中学くらいに一緒に住むことになるんですが、

後に母と親族から「実はお父さんは別の方です」
という話を聞きました。
「その人間の名前が“マクアードルさん”という方なんです。」と

以来、私の中では
マクアードルさんを探す旅が始まりました。

実際にお会いしたことはないですし、
探そうとしたことはないです。

ただ、もしかしたらいるかもしれない
マクアードルさんの血を持っている自分ということで、
私はもうその人間だと思いました。

私はもう、
マクアードルが産みで、
育てがAさんだと思ったので、
熊本を出てから、
マクアードルという名前を使い始めました。

このように語っています。

まあ、マクアードルに関しては産みのお父さんの名前を
使ったんですよ!ということですね、

 

【新証言2 生い立ちについて】

生い立ちに関しては、
ニューヨーク生まれで11歳のころに日本に来たと、
そのころは日本語はほとんど話せなかったいっていたのですが、

私は幼少の頃から、母の親族がニューヨークにいたので
アッパーイースト(ニューヨークの地区)の
小さな小学校に通ったり、日本に帰ってきたり、
またサマースクールに通ったりを繰り返していて‥‥

週刊文春の記者:ショーンさんご自身がニューヨーク生まれと称していましたよね?

生まれはニューヨークと言い切っていました。

自分の中では。

(実際の生まれは)戸籍のものが事実なんでしょうけども、
私はニューヨークでその父のもとに生まれた人間である、
と思うようにしていました。

このように語っています。

 

つまり、ニューヨーク生まれではなかったと。

まあ、戸籍をみれば明らかのようですけどね。

【新証言3 ハーバード“MBA”について】

先週の週刊文春でも
ハーバードのMBAをとっていたというのも

会社からの報酬として3日間の
オープンセミナーに参加したということで
修了証はありませんといっていましたが

今回の週刊文春ではさらに新しい証言がありました。

 

これは、ショーンKさんが勤めていた企業の元社員の証言なのですが

3ヵ月間の短期コースに行かせた優秀な社員が一人いたのですが
川上君ではなく、大阪大学出身のY君でしたよ。

と語っています。

 

なので、もしもハーバードに行っているとしてら
会社のお金ではなく、自分のお金で行っているということになります。

でも、行っていなかったという可能性もある訳で
今となってはその可能性の方が高いように感じます。

 

【新証言4 パートナーとされるO氏は】

ショーンKさんは公式サイトで
世界6拠点をまたにかけて三人のパートナーと一緒に事業を展開していると言い、
そのパートナーの名前や顔写真が掲載されていました。

 

しかし、そのうちの二人は写真が別物で
存在しているのかもわからないといった状況。

 

しかし、フランス代表の日本人であるO氏は実在するので
取材してもらっても構わないとショーンKさんが語っていたそうです。

で、実際に取材をしたところ

フランスにおりましたとき、
20年くらい前に川上さんが何らかの調査でいらっしゃって
一緒になりました。

会ったのはそのときだけです。

その後しばらくして電話がかかってきて

「日本の通信会社の人間がフランスに行くので
“川上さんの会社とタイアップしている”と言ってほしい」
と頼まれた。

以後、少し連絡を取ったきりで
私の顔写真を送った記憶もありません。

と語っています。

あまりにスケールが大きいことに付け込んだ
ショーンKさんのウソであったということになります。

 

【新証言5 コンサルタント会社の“実態”】

もともと公式ホームページで

「ブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・リミテッド」
という国内外の企業の経営コンサルタントを行う
12年間で約680社とのコンサルタントを行ったという話もあったのですが

 

ショーンKさんは週刊文春の取材で

もともと
会社というより屋号のようなもので、

国内外の知人に
「こんなプロジェクトがあるよ」と
声をかけては、

ブラッド社という旗印のもとに
集まってもらっていた。

(売り上げは)本当にばらつきがあって、
成功報酬が非常に大きい場合は、

ポンと1億、2億、3億というときもあります。

ただ、それがない場合もあって、
特に09年、10年、11年はひどい状態になりました。

リーマン(ショック)の後は、
(売り上げは)ほとんどなくなってしまって。

私がメディアに
足を突っ込み始めたのもあって、
バラバラになっていった。

13年にはブラッドストーンは
解散(状態)になっていました。

と語っています。

 

正直何がなんだかわからない状況ではあります。

ここまででっかくウソをつけるのも才能といっていいのではないでしょうか?

おそらく、まだまだ新事実はでてくるのでしょうね。


さいごに

さて今回は、ショーンKさんの学歴や高校といった詐称のまとめや
週刊文春の最新号で出てきた新事実について語ってきました。

 

おそらく来週の週刊文春でも新たな新事実がでてくるものと思われます。

この先、ショーンKさんがメディアに出てくることはあるのでしょうか?

気になるところです。

スポンサーリンク



この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

土屋太鳳と山崎賢人、噂の熱愛報道は本当!?文春の真相とは??

乙武洋匡の障害の原因について調べてみました!!

乙武洋匡、嫁との離婚の可能性は?乙武洋匡の嫁の写真はある??

サッカー選手、槙野智章の彼女って結局誰なの??

石井竜也の不倫相手って誰?女性セブンでは既に特定されている!?

スポンサーリンク



関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログランキング

にほんブログ村

にほんブログ村 芸能ブログへ